2010年11月29日

いたこゆび。

前回、ハンガーバーとハンバーガーとバンクーバーが似ている、と書いたら。

まだまだあるぞ、と某人。

ベンクーガー(学ラン)
ジョンカーター(学ラン)
アンダーバー
三男坊

・・・・・サンナンボー。。。

ちなみにこの人は「ユンソナ」と「コンソメ」が似ていることも発見している!


弟は幼少のみぎり、「武市半平太」と聞いて「たけちゃんまん兵隊?」と聞き返した。
理解できる単語で解釈したらそうなったんだろう、とは大人になった本人談。


パンのコーナーで、「まっくろコッペ」なる商品を見つけた。
何かがひっかかる。何かが出てきそうな気がする。

まっくろこっぺ、まっくろこっぺ。。。。。ドッペルゲンガー!

あと、レジ横にあった「天ぷらまんじゅう」も似ている気がしてきた。

字面ではなく、声に出してみてほしいです。
マックロコッペ・ドッペルゲンガー・テンプラマンジュー

3回唱えると、魔神が出てきます。
運が良ければ。
posted by see-co at 20:54| 日記 | 更新情報をチェックする

2010年11月26日

部屋とハンガーバーと私。と、軽いけが。

部屋を横切る際、右足の小指をハンガーバーのキャスターに力いっぱいぶつけました。
容赦なく。

小指取れちゃったかと思うくらい痛かった。
「いっっっ・・・たい!!!いたいいたいいたいいたい!!!」
と誰もいない部屋で、もがきつづけるはめに。

数時間経った今、黒紫色に腫れあがった小指でびっこを引いています。
当面ヒールの靴は履けそうもないです。


ちょっと前にも、ベッドから足を滑らせてずり落ち、ベッドの側面に両足の親指の爪をひっぺがされそうになったばかり。

あまりの痛さに、とっさにしゃがんで両手でつま先をくるみこんだまま動けず、爪が剥げてるような気がして、怖くてしばらく確認できなかった。

そして、濃い色のペディキュアしてたせいで爪の状態わからず、でも触っただけでもすんごく痛いので、マニキュア落としでこすったりもできず。
一週間位たって痛みがひいたので、ペディキュア落としてみたら。
思わず「ぅわあー!」って叫んじゃう位の血豆になっていました。
黒と紫と臙脂と黒緑と濃い赤がマーブライズ。


どうにも、不注意です。
大人なのに、すねやひざはもちろん、太もも、ひじ、腕にまでいつも、身に覚えのない青あざがある。

背中の開いてる服を着てたら、「どうしたのこれ!刀で斬られたの!??」って驚かれたので、鏡で背中を見たら、袈裟がけにばっさりと、30cm位の切り傷。ってこともあった。
誰にも斬られた覚えはないけど、お風呂で身体洗うとき、背中がひりひりするなぁ、とはそういえば思っていました。
この原因不明の傷は深くて、1年近くも痕が残った。

何人かの人に、「身体の車幅感覚がない」「自分の身体の規格をわかってない」などと言われたことがあるので、これも原因なんだろう。


ところで、ハンガーバーとハンバーガーは似ている。
バンクーバーも似ている。
(声に出すとちょっと違う。)
posted by see-co at 18:08| 日記 | 更新情報をチェックする

2010年11月17日

ただしいみち。

ため息をつく犬は風邪ひいて鼻たらし。
鳥はワンとかアォ~ンとか鳴いている。

以上、語呂合わせとか暗号とかじゃなくて、近況報告の実話でした。


ただしいこと。
は、実は一番面倒くさくないこと。
と思いました。

心が膿まない。
邪が入る隙もない。

やるべき事をただしくやるべくようにやる。

ただしくないことはいつもそこにあって、足を引っかけてやろうと狙ってるけど。
ただしいことに目を向けている人には手が出せない。

ただしいみち。
きれいな気持ち。
身軽な心。
愛やら希望やら信頼やら情熱やら、あと笑顔、そういうものはどうやらそっち側にあるらしい。

そして、そういうもののほうが、人として生きていくなら楽であるらしい。
妬みやら怒りやら裏切りやら嘘やら悪口やら、の側は非常に厄介で醜くてしんどい。


朱に交われば赤くなるし、類は友を呼ぶなら、君子危うきに近寄らず。

聖人にはなれないけど、邪心と共存できるほどタフじゃない。
posted by see-co at 19:20| 日記 | 更新情報をチェックする