2013年08月06日

鼻ティッシュの惨劇。

ティッシュが入ったまま洗濯してしまいました。
いつも全てのポケットをチェックするのに、めったに着ないやつだったから、見落とした。
この衝撃は、高校生以来くらいかも。


知り合いのコの自宅ガレージに泥棒が入ったそうで、
家族で住んでるのに、シャッターも閉めてあったのに、怖いし気持ち悪いし、と辛そうでした。
警察いわく、下調べを行ったうえでの犯行とのことで、プロの仕業だろうとか。

「こういう会話をすることで、せめてこれをきっかけにして、あらためて防犯対策しようね」
と話しましたので、これを目にした方も、是非に防犯対策の見直しを。

それにしても、許せないのは犯人。
こういうやつは、たとえ捕まっても、どうせ一生犯罪をくり返して、何にも悪いことしてない人を苦しめるばかりの人生を送るだろうと思うので、終身刑にしてほしい。無期懲役じゃだめです。


エアコンつけないとちょっと暑いが、つけると温度高めに設定しても肌寒くて、という体感温度のある日。
コーヒー飲もう、その前にシャワー浴びよう、と思って、ほんの10分足らず熱いシャワーを浴びて、熱いコーヒーを飲んだら、途端にものすごく暑くなって、慌ててエアコンを急速冷風。

別のある日は、体調的に体温調節がうまくいかなくって、エアコン入れず、扇風機は私以外の方を向け、赤外線ファンヒーターを背中に当てて温めてたら、家人の具合が悪くなってしまった。

外気の温度が変わったわけじゃないのに、
自分の状態ひとつで、暑かったり寒かったり。
自分は寒くて、ひとは暑かったり。

「外」を判断するのは常に「自分」だけど、主観なんてものも、流動的というか刹那的というか、不安定であてにならない。

暑かったらエアコン入れて、寒かったらヒーターつけて、その時ごとに快適なように生きられたら、こんなストレスフリーなことはないけど、現実のいろんなことはそんなふうにはいかないし、ひとと一緒ならなおさら。

だけど、「ごめんね、暑いのにがまんさせちゃって」
「いいよ、だって寒かったんでしょ、しょうがないよ」
って言葉を交わすとき、
私とあなたは違うけれど、私はあなたが好きだよ、って思う。
posted by see-co at 15:51| 日記 | 更新情報をチェックする